SQADD

AI 内製化基盤

Baton

普段の業務が、
そのまま自動化されていく。

新しく何かを覚える必要は、ありません。
いつもどおり働くうちに、手作業がどんどん消えていく。

01 — TASKS

その仕事、本当に人がやる必要ありますか?

受信メールを確認し、担当者へ振り分ける
定例の進捗確認と、催促のメールを送る
過去資料を探し、見積書・発注書を作る
ファイルを加工し、別サイトへアップする
複数のツールから数字を集め、転記する
顧客ごとに似たメールを書き換えて送る
請求と入金の突き合わせを目視で確認する
納期を計算し、関係者へ共有する

人がやらなくていいことは、人がやらない。

02 — WHY NOW

1億円を売るより、
1,000万円を削るほうが早い。

営業利益率10%の会社にとって、売上1億円とコスト削減1,000万円は、利益インパクトがほぼ同じです。前者には新規顧客と時間が要る。後者は、いま目の前の業務の中にあります。

03 — USE CASES

業務は、こう変わる。

領域BEFOREAFTER
経理
入力・突き合わせ作業に追われる
入力作業から解放され、分析と経営への関与へ
リード獲得
すべての顧客に、画一的なDM
すべての顧客に、オーダーメイドの提案
対面営業
せっかくのリードに、画一的な営業
その顧客のためだけの、オーダーメイド提案
ディレクション
低い付加価値・高コスト体質
圧倒的な省人化
単純作業
DL→加工→アップを手作業で反復
24時間365日、ミスなく自動実行
生産管理
情報分散・属人化・手作業に依存
情報を一元化し、判断品質まで標準化

04 — HOW WE WORK

伴走から、自走へ。

単発のシステム開発ではなく、自律・自走する自動化基盤をつくります。納品して終わりにしない。内製化までをゴールにする。

STEP 01

当社開発

まずは当社にて開発する。導入時点で、2〜3の業務がすでに自動で動いている状態からはじまる。

STEP 02

主導支援

目安:3ヶ月

担当者が主体に自動化。当社が伴走しながら、支援する。

  • データベース整備|情報を一元的に蓄積する
  • 業務自動化|定型業務を無人化する
  • DX人材育成|ノウハウを社内へ渡す

STEP 03 — GOAL

自律運用

御社リソースだけで改善・自動化できる状態へ。自律・自走する組織。

05 — OPERATION

導入後、社内はこう動く。

全員がAIに詳しくなる必要はありません。役割を分ければ、組織は動きはじめます。

作る人少数

自動化を設計し、組み立てる。業務を語りながら、自動化を増やしていく。

使う人大多数

新しい仕事を覚える必要はない。いつものやり方のまま、仕事が軽くなっていく。——多くの業務は完全に自動化されるため、やがて「使う」意識すら不要になる。

01棚卸し

スタッフが、いま抱えているタスクを書き出す。

02仕様化

AIと対話しながら、要件を詳細なドキュメントにまとめる。この仕組み自体を提供する。

03自動化

仕様がそのまま、動く仕組みになる。

04伴走

納品後も並走し、組織のAI化を継続的に支援する。

作れる人を増やし、やがて、当社がいなくても回るようにする。

06 — WHY SQADD

選ばれる理由

01自律・自走する基盤

単発のシステム開発で終わらせない。導入後も自ら育ち続ける仕組みを構築します。

02現場の負荷を増やさない

スタッフが新しい仕事を覚える必要はない。ただ、その仕事が自動化されるだけ。

03ベンダーに依存させない

内製化を前提に伴走。特定のベンダーに縛られない体制をつくります。

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