01 — TASKS
その仕事、本当に人がやる必要ありますか?
人がやらなくていいことは、人がやらない。
02 — WHY NOW
1億円を売るより、
1,000万円を削るほうが早い。
営業利益率10%の会社にとって、売上1億円とコスト削減1,000万円は、利益インパクトがほぼ同じです。前者には新規顧客と時間が要る。後者は、いま目の前の業務の中にあります。
03 — USE CASES
業務は、こう変わる。
04 — HOW WE WORK
伴走から、自走へ。
単発のシステム開発ではなく、自律・自走する自動化基盤をつくります。納品して終わりにしない。内製化までをゴールにする。
STEP 01
当社開発
まずは当社にて開発する。導入時点で、2〜3の業務がすでに自動で動いている状態からはじまる。
STEP 02
主導支援
目安:3ヶ月
担当者が主体に自動化。当社が伴走しながら、支援する。
- データベース整備|情報を一元的に蓄積する
- 業務自動化|定型業務を無人化する
- DX人材育成|ノウハウを社内へ渡す
STEP 03 — GOAL
自律運用
御社リソースだけで改善・自動化できる状態へ。自律・自走する組織。
05 — OPERATION
導入後、社内はこう動く。
全員がAIに詳しくなる必要はありません。役割を分ければ、組織は動きはじめます。
自動化を設計し、組み立てる。業務を語りながら、自動化を増やしていく。
新しい仕事を覚える必要はない。いつものやり方のまま、仕事が軽くなっていく。——多くの業務は完全に自動化されるため、やがて「使う」意識すら不要になる。
スタッフが、いま抱えているタスクを書き出す。
AIと対話しながら、要件を詳細なドキュメントにまとめる。この仕組み自体を提供する。
仕様がそのまま、動く仕組みになる。
納品後も並走し、組織のAI化を継続的に支援する。
作れる人を増やし、やがて、当社がいなくても回るようにする。
06 — WHY SQADD
選ばれる理由
単発のシステム開発で終わらせない。導入後も自ら育ち続ける仕組みを構築します。
スタッフが新しい仕事を覚える必要はない。ただ、その仕事が自動化されるだけ。
内製化を前提に伴走。特定のベンダーに縛られない体制をつくります。
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